最近、傘に、滅茶苦茶な量の防水スプレーをして雨の日に出かけるのがすきです。傘を閉じた時に、雨水が、粒みたいに残っているのを眺めるのがすきです。傘をちょっと振り回すだけで、ほぼ全て、水滴が、なくなるのがすきです。ですが、下記の本を読むと、雨が、傘にあたる音 ...

CDを購入するとき、 よく「ジャケット買い」 ってのをやっていたときも ありましたが、 最近は、めっぽう そんなこともしなくなりました。 なので、 本を選ぶときに、 「ジャケット(ほぼタイトル)選定」 ってのをやってみたとこ ...

ふー。ため息じゃないですよ。吐息が、白くなる季節になったか、試したかっただけです。さて。思い悩んで、考えて、実際にやってみて結果が出ないことがあります。そいういう時は、悩むことに時間をかけすぎで、考える方向が間違ったままであるため、行動した時には、失敗の ...

わたしは、わたしの世界に関して語ってしまうたちですが、いわゆる世の中というか、日本とか世界に関しては、語れないたちです。そんななか、こんな本に出会いました。リー・クアンユー、世界を語る グラハム・アリソン(著)サンマーク出版==国民の生活水準を左右するの ...

人生は、同じ道を歩むことはない。というような、あたりまえのことを書くと、なんとなく、事実が際立ち話すタイミングによっては、少し大げさな哲学的な雰囲気がでそうである。だが、哲学的であるより、経済的であるのが、今は好まれるのかもしれない。下記は、経済学者が書 ...

これまでお付き合いしたことがない人とお付き合いしたことがある人のゼロからイチになる瞬間は、どういうことなのか。これまで悪の手を染めたことがない人と悪の手に染めてしまった人のゼロからイチになる瞬間は、どいうことなのか。なんてことが、気になるこの頃です。さて ...

よのなかには、びっくりすることを考える人もいるけど、それを行動して、結果を出していく人がいる。下記みたいな本を読むと、自分ごとに置き換えると、動悸が激しくなる。読むのが、苦しくなるのだが、人から与えられるエネルギーというのもあるのだと感じる。 イーロン・ ...

「言葉は、鼓動」いい言葉だ。さいきん、 言葉というものに たいして、 こころが 込もっていないと かんじることもあり、 こんな本を読んだところでした。 ...

わたしは、たべものに、普段、興味が出ていないみたいなので、この本を読んでみました。「外食の裏側」を見抜くプロの全スキル、教えます。河岸 宏和(著)東洋経済新報社少しは、ビジネスに役にたつかと思いましたが、 そういう本ではなく。どちらかというと、「食」に対し ...

ことお仕事に関して、つくづく思うのである。経営者は、もがき苦しんでいるものである。失敗から学ぶも、トライアンドエラーを繰り返すものである。今、最速のスピードで成長をしている企業の本を読んだ。シャオミ(Xiaomi) 世界最速1兆円IT企業の戦略陳 潤(著)ーーこの時 ...

きょうは、はやくおきれました。いいことです。はやく起きれたので、もう一度、寝ることにしました。ふと目が覚めましたが、まだ早く起きれました。いいことです。せっかくなので、もう一度、寝ることにしました。 起きました。またはやく起きれたみたいです。せっかくなの ...

先日のことでした。 「おーい、38歳」 と呼ばれた。 この場合、 「38歳じゃない。 ちゃんと名前で呼んで」 ってお願いすべき でしょうか? 女性下着売場の前を 通ると、明らかに わたししか 歩いていないのに 「どうぞお気軽に ご覧ください」 と呼びか ...

この年数を 重ねてきたから、 あなたとも一瞬で わかりあえることも あるんですよ。  とおっしゃる方がいました。 わたしとあなた それぞれ、 ...

そういえば、以前、お昼ごはんを食べにでかけた頃のことです。おさかな定食を注文をしたものの、待てどもこないものですから、「まだでしょうか」 と、ピシャリと言ったところ。「すぐにお持ちします」と、配膳された御膳をみたところ、お漬物の入った皿が2つありました。 ...

「きんもクセ〜」だと、幼い頃は、思ったものだ。その頃は、トイレの芳香剤の代名詞でもあり、金木犀はぼくにとって好まれる匂いになることはなかった。トイレの代名詞:金木犀は、なぜかラベンダーに置き換わり、ラベンダーならいいと、身体が納得しているから不思議なもの ...

先日ある方と。 学生から 社会人になって まずすること といえば。 という 話になり。 社会の風にさらされる とか 社会の壁にぶち当たる とか 社会の厳しさを知る とか なぜこんなことを ...

ちかごろエレベーターにのりすぎるなぁと思うことがある。このハイペースで、エレベーターにのるということは、おそらく、いつの日か、エレベーターに閉じ込められる時もくるのではないかとふと、思ってみました。ということで、今日から1週間は、エレベーターにのった際は、 ...

梅干しを 突然2個くれた人が いました。 味噌を 突然渡してきた人が いました。  もちろん 「ありがとう」 とは 言えました。 人が、贈物を渡すとき、 ぼくは その贈物が 選ばれるまでの そのヒトの 時間の過ごし方に、 思いを馳せることを プレイとして 楽しめるタイプ ...

そういえば最近、 砧公園を 走っていないな と思っていたところ、 世田谷美術館で、 働いていた方に お会いしました。 話は変わりますが、 ぼくの靴底に、 穴が空いているみたいで、 路面が濡れていると、 どうも、 ぼくの 歩環境が すぐに悪くなります。 そういえば 話 ...

コーヒーの苦味と、 サニーレタスの苦味 について 考えていました。 同じ苦味と書いてしまえば、それまでですが、コーヒーの苦味とサニーレタスの苦味の間には、どうしても一緒になれない何かが存在してます。例えばぼくにとっては、コーヒーの苦味は、コーヒーそのものを楽 ...

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